ブリヂストンのひじひざパッドです。
価格は、1,500円です。
男の子にも女の子にも使用できるデザインです。
ケガの防止に役立つため、たくさんのパパやママにも愛されております。
子ども用ヘルメットとセットでご利用ください。
2009年11月08日
ブリヂストンのひじひざパッドです。
ブリヂストンのキッズプロテクターです。
2009年11月07日
13歳未満のお子様が自転車に乗る時には、子ども用ヘルメットをかぶせてあげてください。
2009年09月29日
2009年07月25日
幼児車や子供車を選ぶ時のサイズと身長、年齢の目安です。
幼児車・子供車のサイズとお子様の身長、年齢の目安です。
お子様の幼児車や子供車を選ぶ時のご参考になさってください。
●幼児車の目安です。
12インチ・・・身長約80cm〜105cmです。年齢は、2歳からです。
14インチ・・・身長約90cm〜110cmです。年齢は、3歳からです。
16インチ・・・身長約100cm〜120cmです。年齢は、4歳からです。
18インチ・・・身長約105cm〜125cmです。年齢は、5歳からです。
●子供車の目安です。
20インチ・・・身長約110cm〜135cmです。年齢は、6歳からです。
22インチ・・・身長約115cm〜145cmです。年齢は、8歳からです。
24インチ・・・身長約120cm〜155cmです。年齢は、10歳以上です。
表は、目安です。
適正サイズは、自転車のメーカーや種類、お子様の体格により変わります。
お子様が自転車にまたがり、「両足のつま先が均等に地面に着く高さ」が、お子様にとって安全で運転しやすいサイズ・高さです。
2009年07月19日
お子様の自転車をかわいらしく着飾ることができる、スポークアクセサリーはいかがでしょうか。
竹内サイクルの地元、鯖江市のお客様にもスポークアクセサリーが大人気です。
また、全国各地のお客様からも「星やハート、花の模様のスポーク飾り」のご予約がございます。
お子様の自転車のスポーク(自転車の車輪の内側の針金)に親子で仲良くいろんな位置にスポークアクセサリーを取り付けてみてはいかがでしょうか。
今までの自転車のイメージが一変いたします。
お客様独自の演出方法を編み出してください。
1セット当たり500円前後です。
休日の楽しい思い出づくりは、親子のスポーク飾りで決まりです。
話題のスポークアクセサリーのご注文は、竹内サイクルのホームページをご覧ください。
2009年07月07日
お子様を楽しく補助できる安全で、便利な幼児車用アシストバーがございます。
幼児車用アシストバーは、お子様の自転車遊びを快適に補助できます。
今までのように、姿勢を小さくしながら、付属のキャリアに手を置いて練習に付き合う必要はございません。
背中や腰が痛くならずに、お子様の楽しそうに、はしゃぐ様子や声を確認できます。
アシストバーは、14インチ〜18インチの幼児車に取り付けることができます。
但しキャリアとの共用はできません。
また、幼児車の種類によってはサドルが一番下まで下がらなくなる場合がございます。
幼児車用アシストバーの取り付けも補助輪やスタンドと同じように難しいです。
竹内サイクルが取り付けを行いますので、お気軽にご相談ください。
詳しい「幼児車用アシストバー」の写真や幼児車の写真は、竹内サイクルのホームページをご覧ください。
2009年07月06日
自転車の操作が不安定な場合は、公園や広場で練習してください。
幼児車や子供車の練習をする場所は、公園や広場が最適です。
慣れない間は、道路などは危険が伴います。できる限り視野が広い公園でお子様を見守りながら、練習しましょう。
練習する場合には、「子ども用ヘルメット」と「ひじひざパッド」を装備してください。
上手に運転できるようになりましたら、お子様と実際の道路でゆっくり走行してみましょう。
2009年07月04日
幼児車や子供車が運転しやすくなるコツのご紹介です。
- 自転車にまたがり、ハンドルを握る際に「少し上体が前に傾く感じ」がとても乗りやすいです。
- あまりにも前傾気味ですと、背中が痛いですし視界が狭く自転車に不慣れなお子様の場合には危険です。
- さらに、サドルにまたがり、ハンドルを持ちながら、ハンドルを左右に回してみたり、左右のブレーキを無理なくかけられるかも確認してください。
- 次のポイントは、両足の様子です。
- 自転車にまたがり、ハンドルを握り、サドルに座る時に「両足のつま先が均等に地面に着く感じ」が、足が疲れにくく運転もしやすいです。
- お子様の場合、ご自身で確認がしにくいですので、親御さんが「無理のない姿勢やブレーキの具合、つま先の様子」を確認してあげてください。
- また、お子様は成長が早く、サドルやハンドル、ブレーキの調節もたびたび必要となります。
- 特に、ハンドルの高さ調節とブレーキレバーの隙間の調整は、専門的知識が必要となりますので、お客様ご自身で調節は控えてください。
また、お電話やメールでの対応も可能ですので、お気軽にご連絡ください。
竹内サイクルは、お子様の自転車生活を最大限に応援いたします。
2009年07月03日
自転車遊びが楽しいものになるためには、ちょっとした心がけが必要となります。
- まず、自転車に乗るまえには、自転車の点検を行います。
- 自転車の点検とは、タイヤの空気圧や左右のブレーキの効き、ガタガタの有無、ライトとベルの確認などです。お子様と一緒に「指さし確認で」チェックしたいものです。
- 次に、自転車の具合が大丈夫な場合には、子ども用ヘルメットをかぶり出発です。
- 遊びに行く場所などをよく確かめて、急がずに安全な道順で進みます。
- 十二分に心に余裕を持ちながらの「気配り運転、思いやり運転」を家族で話し合いましょう。


